日本を護ってくれている潜水艦たち広島呉アレーからすこじま

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日本を護ってくれている潜水艦たち呉アレーからすこじま

教育とは無慈悲なものだ

おじいちゃんは江田島の海軍兵学校の先生だった。ただ私が生まれた時にはそのじいちゃんはいなかった。私は学校では「日本軍の悪行」を教えられたが、一部の良心的な先生は教科書に書いてあることが嘘であるとも教えてくれた。でなければ、白人の国々に植民地化されて搾取されていたアジアの国々が大東亜戦争以降に解放はされなかっただろうと。しかし、心のなかでは、じいっちゃんは悪いことをした人だったんだろうか、と。日本を護ってくれている潜水艦たち呉アレーからすこじま

ただ教育による洗脳というのは恐ろしい。例えば自衛隊員のご子息がいじめにあったりしていた。親父さんが経営する鉄工所で潜水艦の部品を造っていると憲法に違反するとのたうちまわったバカな赤軍派のような先公もいたもんだわ。特に団塊の世代と呼ばれる人々のなかにはそんな方々が多数おられて、私たち下のものは苦労した。

教育により、日本は悪い国だと教えられてきた人が日本に対して好い感覚を持つわけがない。そうすると周りの人に対する好い印象もなくなり、何をしても良いという感覚にも陥ってしまう。日本は隣に困っている人がいれば助ける人々の国であったはずなのに、他人を蹴落として嘘をついても自分さえよければ良い人の塊になったんですね。

他国のことを申し上げてなんだが、日本による植民地化政策でめちゃくちゃにされたと反日感情を爆発させている人びと、彼らも歴史が捻じ曲げられた教科書で勉強し事実誤認した洗脳教育の被害者なんだろうなぁと。海上自衛隊潜水艦

伊藤博文は『半島からの要請で併合することは断じて日本のためにならない』と言ったことは今に鑑みても正論だった。反日革命家の名前を自国の潜水艦の名前にする国、どこを攻撃するのか明白なのだから。こんな国が隣国であり、おもて向きは同盟国なんだから。そうさせているのは、白人国家アメ公だしね。

中国・清の属国であった李氏朝鮮が今の大韓民国になったのは、いつから。それは日清戦争で日本が勝利して、清国側との交渉の下関条約第一条約が「清国から李氏朝鮮を独立させる」ということ。これを知っている韓国人は今生きていないのでしょうね。

日本のおかげという言葉すら知らない国と付き合わなければいけない国、それが日本。朝鮮民族のホントの友人とは、どこの民族なのか歴史から確認してほしいと思います。また日本を支えてくださってくれている在日朝鮮民族の方々をバカにするだけでもやめていただけませんか。半島がますます世界から孤立する要因にしかなりませんからね。

日本を護ってくれている潜水艦たち呉アレーからすこじま

日本を護ってくれているのはだれ

呉で仕事があるたびに訪れるのが、友人の鉄工所で作業したクジラ「あきしお」が陸揚げされている鉄のくじら館。その海上自衛隊呉史料館、お隣大和ミュージアムとアレーからすこじま。目の前に広がる呉湾に潜水艦と護衛艦の勇姿が一望できる絶好のロケーションにある公園がアレーからすこじま。交通量の多い道を隔てて赤レンガの建造物が立ち並ぶ昭和レトロな雰囲気で、戦艦大和を建造したドックもすぐ近くにあります。日本を護ってくれている潜水艦たち呉アレーからすこじま

どこの港町もそうなんだけれど、観光で初めて訪れるには交通の便がわからず、行きずらさがあります。ただ今では車だとグーグルマップなりで道は教えてくれるし便利、ただこの湾岸線は交通量が多いです。ここアレイからすこじまは無料の駐車場があります。普通車41台・バス10台、利用時間/8:00~20:00。バスだと「呉探訪ループバス」または「広電バス」昭和町経由・音戸倉橋方面行き「潜水隊前」バス停下車すぐ。呉海上自衛隊艦船めぐり

また、海上から呉湾を観光できる船も出ています。呉港から江田島に渡るフェリーからも潜水隊の埠頭を観ることができます。日本を陰海底から護ってくれている潜水艦の勇姿をあなたもぜひご自身の目で確かめてみて。

アレーからすこじま公園 〒737-0027 広島県呉市昭和町8

呉観光おすすめサイト https://kuremachidiary.jp/日本を護ってくれている潜水艦たち呉アレーからすこじま

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